波乱の相場局面も難なく乗り切った実績!
朝の寄り付きで仕掛け、午後の大引けで決済する寄り引けシステム、その中でも最強の寄り引けシステムはこんな方にオススメです。
★裁量トレードに限界を感じている。
★長期間に渡って安定した利益が欲しい。
★満足のいくシステムトレードソフトに出会えない。
★日経225トレードについて詳しく勉強している時間がない。
★日中パソコンの前に貼り付けない。
★できれば簡単に実行できるものがいい。
サブプライムショックから始まった世界金融危機を難なく乗り切った驚異のパフォーマンス!
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実践者の喜びの声
★シンプルな寄引スタイルなのに、ドローダウンが少ないのが良いですね。
順調に毎週プラスを出してくれています。
★まず、コンセプト自体は十分納得のいくものですね。
売買優位性を非常に良く考えて作っているなと感じました。
今まで色々なシステムトレードを使ってきましたが、その中でも一番ドローダウンが少ないです。
かなりの堅牢性です。
★私はリスクヘッジのため、いくつかの寄引システムを同時に使っているのですが、その中でもトップクラスの成績です。
特に2009年に入ってからの成績はいいですね〜。
2009年に入ってから、マイナスなく現時点まで来ています。
ドローダウンが少なく安全にトレードしたいなら!
堅牢性の高さが魅力の「Dr.225」
長期間にわたって、安定して高い利益を稼ぎ出すから
シストレが浸透してきた現在、勝率60%近くでなければ優れたシステムとは言えなくなっています。
1年や2年の短期間であれば、カーブフィッティングで勝率を60%以上にまで上げることは意外と簡単にできます。
では、10年を超える長期間の場合はどうでしょうか?
かなり高いハードルになってきます。
この高いハードルを、18年以上に渡ってクリアしているからこその日経225先物最強の寄り引けシステムトレードなのです!
勝率60%以上を18年以上に渡って達成し続けているシストレ!
PF2.14の奇跡!日経225先物向けトレードシステム「Dr.225」
シンプルな寄引スタイルなのにドローダウンが少ない
寄り引け自動売買システムは逆張りロジックが中心になった物が多い中、このシストレは逆張りと順張りの指標を融合したロジックになってます。
DOWやCMEなどの海外指標は使わずに、テクニカル指標を組み込んだ独創的なロジックだけでサインを出す形になっています。
また、ロジックも公開されています。
そんなシンプルなのに、これだけの成績が出せるのが不思議です。
FXや株よりも簡単と言われている、日経225先物寄り引け自動売買情報商材の紹介をしています。
寄り引けの裁量系情報商材でもこういった寄り引け自動売買情報商材でも優良なものであればとても大きな効果を発揮します。
FXや株よりも簡単と言われている日経225先物を選ぶこと、寄りびけの情報商材をうまく使いこなすことが利益を出すための近道と言っても過言ではありません。
★寄り引け自動売買の操作方法は、相場が閉じてから、
寄りびけの四本値(初値、高値、安値、終値)の数値を入力して、Enterキーを押すだけ。
サラリーマンの方などは、帰宅してから証券会社のサイトを開いて、四本値を確認して入力すれば良いでしょう。
寄り引け自動売買シグナルの内容に影響してしまいますので、入力間違いだけは注意してくださいね。
寄りびけ入力作業が終わると、翌日の寄り引け自動売買シグナル欄に、「買い」又は「売り」の寄りシグナルが出ます。
もし何も表示されなかったら、翌日の寄りトレードはお休みということです。
また、寄りシグナルが「買い」又は「売り」の場合は、同時に、ロスカット欄に、翌日のロスカット値が表示されます。
この寄り引け自動売買シグナルに従って、翌日に寄り取引すれば、寄り引け自動売買の実力どおりの成績が残せます。
★自動売買スタイルは寄り引けです。
朝7時頃から9時までの間に、証券会社の取引画面で、寄り付成行き注文で発注してください。
次に9時から10時くらいの間に、ロスカットの逆指値注文を発注してください。
操作時間はいずれも5〜10分くらいです。
オンライントレードができる証券会社のほとんどは、携帯からの操作も可能です。
ただし、自動売買可能な証券会社の方や、ロスカットを設定しない方は必要ありません。
この寄り引け自動売買を使いこなすことにより、FXや株などよりも多くの資産を築くことができるのです。
また、巷で言われている日経225先物はFXや株よりもリスクが大きいというのも根も葉もないウソです。